ホーム 2018-02-16T18:12:10+00:00

Saya Irie

“Radierungen”

写真や広告、絵などを消しゴムで消し、その消しかすを使って、消してしまったものを立体で再現するという、ユニークな作品を紹介します。
今回はさらに、日本のことわざや言い回し、伝承などから題材を取り、ユーモア溢れる作品を見ることができます。


 

Josef Zlamal

Visions of Heaven

展示期間:2018年3月1日~3日
オープニング:2018年3月1日18時~21時

アーティストのツラマールさんは全日程在廊予定です。


 

楠本真理子

コンテンポラリージュエリー・ファイバーワールド

展示期間:2018年3月7日~17日

オープニング:2018年3月6日16時~21時

アーティストの楠本さんはオープニング時に在廊予定です。

この時期、日によって開廊時間が異なりますので、ご注意ください。
3月7日(水)~10日(土)11時~19時
3月11日(日)11時~16時
3月12日(月)11時~15時

3月13日(火)からは通常の開廊時間になります。

アーティストトーク(英語):2018年3月9日(金)15時より。(場所はMICHEKO GALERIE)


 

MICHEKO GALERIEは、美術教育に携わってきた田中恵子とドイツとイ タリアの文化を背負った起業家としての長い経験を持つ、ミケーレ・ヴ
ィトゥッチによって2010年に設立された。MICHEKO GALERIEの重点は、日本の現代アートにある。ギャラリーの プログラムは日本の全てのアート領域を網羅し、20世紀、21世紀の 現代工芸を紹介することにある。MICHEKO GALERIEは、個々のお客様及び、機関、企業のコレクション のために、新しい、確固たるアートのポジションを示すとともに、日本 の現代アートの新しい観点を見せる所存である。